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Journal

JOURNALは、思考ログではなく、観察・仮説・記録を蓄積していくためのノートです。
現場で見えてきたことを、その場限りで終わらせず、少しずつ言葉にしていくための場所として位置づけています。

What This Journal Is

Ambs.では、地域の中にある価値を、ただ見つけるだけでなく、どうすれば伝わり、どうすればまた関わりたくなる形へ変わるのかを考えています。
JOURNALでは、その過程で見えてきたことを、考察ではなく観察に根ざした記録として、少しずつ整理していきます。

Themes

JOURNALでは、フィールドで見えてきたことを、いくつかの主題に沿って蓄積していきます。

・屋富祖通りというフィールドで見えてきたこと
・地域にはなぜアンバサダーが必要なのか
・地域の価値はどこで自明化し、伝わらなくなるのか

・小さな実証から得られる反応や手応え
・Souvenir が接点になりうる条件
・再訪や紹介につながる関わり方の仮説

Planned Themes

今後は、以下のようなテーマを中心に記録を蓄積していく予定です。

屋富祖通りというフィールド

商店街の記憶

地域にはなぜアンバサダーが必要なのか

地域スーベニアの意味

観察から見えてくる地域価値

小さな実証と反応の記録

Notes

現在公開しているノートや記録を、ここから順次読めるようにしていきます。

Field Note

屋富祖通りというフィールドから考える

地域の中にある価値が、どこで当たり前になり、どこで外に届かなくなるのか。現在のフィールドから見えていることを整理します。

Read Note

Working Hypothesis

地域にはなぜアンバサダーが必要なのか

価値そのものではなく、語り手や関わりの循環に注目する理由を、Ambs.の視点から記録していきます。

Read Note

Currently Updating

Preparing the Notes

内容を整理しながら、観察や仮説、実証の記録を少しずつ公開していきます。
まだ数は多くありませんが、このページ自体を現在進行形のノートとして育てていく考えです。

現在のフィールドについては FIELD へ、具体的な相談については CONTACT からご覧いただけます。

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